企業向けオープンソースLMS(Open_LMS)

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LMSとは
LMSはラーニングマネージメントシステムの略語です。
学習過程をシステムで統合的にマネージメントできるフレームワーク(webソフトウェア)です。
個人や組織での学習、トレーニングの目標を決め、必要な教育用コンテンツを管理し、達成度を評価できます。
目標達成に向けた進捗(課題提出、電子フォーラム、オンラインテスト)を収集し、組織全体の学習プロセスを可視化します。
コンテンツ(教材)を配信するだけでなく、誰がどのくらい学習し、評価されたかをレポート処理します。

Open_LMSの特徴
1.企業としては当たり前の機能、部課所管理ができます。IDの発行、パスワードの発行を各部署で行えます。LMS基本では持っていない機能を弊社では制作しました。弊社、デジタルコンテンツ研究所LLPはLMSの販売をします。開発元は、株式会社ばらあばるが行っております。
2.オープンソースのLMSの構築、カスタマイズ、運用サポートなどをワンストップでご提案いたします。
3.価格は低価格

Open_LMSの実績
・企業向けオープンソースLMSとしては2018年4月より3社。
 1社は3万人以上の従業員を誇る自動車関連会社。1社は不動産会社。1社はIT関連会社。

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Open_LMSのメリット
1.世界中で使用されているLMS(学習支援システム)
2.基本になりますオープンソースソフトのLMS(Learning Management System)は、90か国語に対応しています。
230ヶ国以上、約80,000のサイトに、日本でも800以上のサイトにインストールされ世界的に普及しています。
3.ライセンス費用が無料のオープンソースソフトウェア
4.国内の大学での普及率NO.1

Open_LMSの機能追加が容易
1.オープンソースである強みを活かして、必要な機能をプラグイン開発にて追加することが可能です。
プラグイン開発は弊社にご依頼いただくことはもちろん、お客様が独自に開発し導入することも可能です。
2.モバイル対応しています
レスポンシブデザインが採用されており、タブレットやスマートフォンからでも受講可能です。

Open_LMSの機能
1.必要な教材をまとめておくことができます。

2.SCORM教材学習機能
eラーニングの標準規格であるSCORM1.2に対応した教材を登録できます。

3.小テスト
Web画面から作成することができます。○×問題、多肢選択問題、自由記述問題などがあります。
その他、細かい設定があり予習復習、試験等に利用できます。

4.配布資料
PDFやWord、PPTなど、授業で配布した資料などを掲載できます。

5.アンケート
Web画面から登録することができます。簡単なグラフ機能も付いていますので結果の確認に便利です。

6.課題提出(レポート提出)
学生から課題を提出させる項目を設けられます。期限を付けて受け付けることもできます。

7.進捗管理機能
学習者は各自の進捗を確認しながら学習を進められます。
点数があるものは、コースごとに一覧で確認することができます。

8.管理者機能
進捗管理(評定)機能

9.教師は、各学習者の評定成績を確認できます。標準機能で集められる主な履歴は以下のとおりです。
・ SCORMコンテンツ内にテスト等があった場合、コンテンツの点数
・ 小テストの点数、各問題の正答
・ 提出されたレポートに採点した点数

10.ユーザー権限
・教師は、各学習者の成績を確認できます。標準機能で集められる主な履歴は

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Open_LMSのロール 説明
マネージャーはコースへのアクセスや編集ができます。通常、コースに参加することはありません。
コース作成者は、新しいコースを作成できます。
教師はコース内での活動変更および学生評定を含むあらゆる作業を実施できます。
編集権限のない教師 編集権限のない教師はコース内での教育および学生を評定できますが、活動を変更することはできません。
通常、学生にはコース内でより少ない権限が割り当てられます。
ゲストには最小限の権限があり、通常テキストを入力することはできません。
認証済みユーザーは、ログインしたすべてのユーザーです。
フロントページの認証ユーザーは、フロントページコース内のすべてのログインユーザーです。

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